Amazonの糞梱包 その2

18060501.jpg

※前回の記事はコチラ

今回も箱を振ると、中で商品がフリーダンスを満喫している状態だったのは閉口。

て言うか、エバポレータークリーナーをスペーサー代わりにしてんじゃネーヨはげ!!
緩衝材(SealedAir)は今回も仕事してねえじゃねえか!!

2度目の手痛い仕打ちにクレーマーな私も泣きそうです。

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因みにこの前取り付けたKENWOOD製ドラレコの梱包はこんな感じ。
こういうシュリンクをされて送ってきて欲しいのですが、一体何がいけないのでしょうか。

すると、こんなスレを発見。

Amazonの中の人らしき方が解説してくれていますが、成程「商品梱包の段階で在庫商品が見つからない・問題があった場合等で手作業が発生した場合」にシュリンクでは無く緩衝材を使った梱包をされる様ですね。嘘か真かの判断は個人に委ねますが。

予想ですが、前回や今回みたいにジャンルごった煮状態で注文しなければ回避が出来る?
なので今回だと「カー用品のみの注文」と「コスメ用品のみの注文」の二つで別々に注文すれば、ピッキング・梱包段階でジャンル違いによる手作業の発生を抑える事が出来るのでは?と予想してみたり。

まあ素人の浅い予想ですし、配送業者からすれば良い迷惑ですがね。

テーマ : ネットショッピング
ジャンル : ライフ



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1986 YearModel(後期型)の毒男、長崎の片隅で地を這うかの如く生息。文章からデムパが出ている事必至なので被り過ぎににご注意下さい。

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